
見て終わりじゃなく、
真似して使える。
※ガイドの一部を抜粋。
こんなお悩みありませんか?
何を合わせればいいかわからない
自分のコーデに自信が持てない
変ではないけれど、なんか垢抜けない
買ったのにうまく着回せない。
そして、夏服はシンプルなのに、
こんなところでも迷う。
迷うのは、センスではなく
“型”がないから。
洗練して見える配色には、
ある程度決まったパターンがあります。
そのパターンを使うことによって
毎回ゼロから考えなくても
上品に見える組み合わせは
誰でも作れます。
”センス”は、
一朝一夕では身につかないけれど、
まずは配色の型を知るだけで、
印象は大きく変わります。
このガイドは、迷った時に戻れる
“夏の配色の型”としてまとめました。
“型”さえあれば、
時短・上品が手に入る。
”型”を使ってスタイリングすると、
同じアイテムでも
『無難』から『上品へ』
Before
なんとなくあわせる。
無難

黒で合わせても、変ではない。
でも夏には少し重く、
無難に見えてしまうことも。
After
”型”にはめてスタイリング。
無難
上品

夏素材のベージュは、
白でなじませる。
華やかさと抜け感が出て、
夏らしく上品に整いやすい。
微妙な差だけれど、
その差が
『無難』と『上品』の差です。
“型”があると、
なんとなくではなく、
判断できるようになる。
手持ちのベーシック服でも、
組み合わせやすくなる。
新しく買い足さなくても、
今ある服が使いやすくなる。
足りないアイテムが見えてくる。
買い足しアイテムも感覚ではなく、
必要なものから選べる。
厳選されたパッと目を引く”型”で、
スタイリングできる
コーデに自信を持てる。
合わせ方に迷いにくくなり、
朝の判断が早くなる。
毎回ゼロから考えなくていい。
迷う時間が一気に減る。
このガイドで身につくこと。
01
厳選された夏の上品配色
何色を合わせると上品に見えやすいか、
使いやすい組み合わせがわかる。
02
毎回ゼロから迷わないための判断軸
“何となく”ではなく、
どこを見て合わせればいいかがわかる。
03
羽織、小物配色の整え方
羽織や小物の色でも、抜け感、軽さ、上品さを作るための基本がわかる。
04
買い足しアイテムを
選ぶときの視点
今のワードローブに何を足すと
使いやすくなるか、考え方がわかる。
夏の配色を網羅。
夏に使いやすい
ベージュ/ネイビー/ホワイトを
中心に。
3色のトップス
ボトムス別の
配色の型
3色の
応用アレンジ
スタイリング
羽織で
印象を変える
スタイリング
買い足し
アイテムの
考え方
夏のカラーや
デニム、小物を
上品に使うコツ
あると便利、
取り入れたい
夏のアイテム
総ページ数100ページの
「夏のシーズンガイド」です。
ガイドの中身を一部ご紹介。
春に販売した『ベージュガイド』
ご購入者様の声
ご購入後アンケートでは、
ご回答者様全員から
「満足」のお声をいただきました。
“配色の組み合わせが
わかりやすく、
手持ち服に置き換えやすかった”
ーご購入者様より
“上品に見える考え方が
参考になり、
コーデが組みやすくなりそう”
ーご購入者様より
“買い足しアイテムの
考え方も参考になり、
捨てる服、買う服の整理ができそう”
ーご購入者様より
こんな人に
おすすめ。
夏の上品な配色を知りたい
色の組み合わせが合っているのか
自信が持てない
無難で終わらず、
上品に見える配色を知りたい
夏の小物や羽織の配色を知りたい
買い足しアイテムを感覚ではなく、
選べるようになりたい
こんな方には向かないかもしれません。
-
配色だけでなくスタイリング全般を知りたい方
-
似合う色を知りたい方
-
トレンド情報を幅広く一覧で見たい方
-
コーデ写真だけをたくさん見たい方
なぜこの価格なのか?
なぜその”型”なのか?
このガイドは、
毎年、迷ったら戻れる
厳選された上品な型。
BYKstyle(SNSアカウント:Daily outfit ideas)を
運営する私は、SNSでコーデ提案を続ける中で
約3万人のフォロワーの方が
どんな配色に惹かれやすいのかを見てきました。
また、私自身、約10年アパレルに関わる中で
時間が経ち流行が変わっても
『上品に見えやすい配色の基本』は
大きく変わらないということを
実感しています。
このガイドでは、そうした中で見えてきた
昔から今も変わらず、
これからも使いやすいベージュの
『厳選した定番の型』をまとめました。
今年夏だけで終わるものではなく
毎年夏に戻れる
判断軸として使える内容です。
FAQ
















