
見て終わりじゃなく、真似して使える。
※ガイドの一部を抜粋。
ご購入者様の声
“手持ち服に置き換えやすく、
買い足しアイテムの考え方も
参考になった”
ーご購入者様より
"見やすく理解しやすい内容で、
コーデが
組みやすくなりそう"
ーご購入者様より
“配色の組み合わせが
わかりやすく、
ベージュの使い方が
整理できた”
ーご購入者様より
ベージュを着たいのに、
こんな経験ありませんか?
何を合わせればいいかわからない
自分のコーデに自信が持てない
変ではないけれど、なんか垢抜けない
買ったのにうまく着回せない。
かわいいと思って買ったのに、、、
迷うのは、センスではなく
“型”がないから。
洗練して見える配色には、
ある程度決まったパターンがあります。
そのパターンを使うことによって
毎回ゼロから考えなくても
上品に見える組み合わせは
誰でも作れます。
”センス”は、
一朝一夕では身につかないけれど、
まずは配色の型を知るだけで、
印象は大きく変わります。
このガイドでは、
春のベージュを上品に着るための
“定番の型”を、
わかりやすくまとめました。
“型”さえあれば、
時短・上品が手に入る。
”型”を使ってスタイリングすると、、、
Before
なんとなくであわせる。

重く見えやすい
黒を合わせると、
全体が少し重たく見えやすい。
ベージュが無難に見えやすい組み合わせ。
After
”型”にはめてスタイリング。

抜け感が出る
白で抜け感を足すと、
ベージュを主役に全ての色が引き立つ。
上品にまとまりやすい春にあった配色。
“型”があると、
毎日の服選びは
ここまで変わります。
手持ちのベーシック服でも、
組み合わせやすくなる。
新しく買い足さなくても、
今ある服が使いやすくなる。
足りないアイテムが見えてくる。
買い足しアイテムも感覚ではなく、
必要なものから選べる。
厳選されたパッと目を引く”型”で、
スタイリングできる
コーデに自信を持てる。
合わせ方に迷いにくくなり、
朝の判断が早くなる。
毎回ゼロから考えなくていい。
迷う時間が一気に減る。

まずは、『ベージュ』から。
ベージュは、春に取り入れやすい定番色。
一方で、合わせ方によってはぼやけたり、
無難に見えやすい色でもあります。
だからこそ最初の1冊は、
“使いやすそうだけど迷いやすい”
ベージュに絞りました。
感覚ではなく“型”があると、着回しやすくなる。
このガイドに入ってること。
01
ベージュを着るときの
春の王道ペアカラー
何色を合わせると上品に見えやすいか、
使いやすい組み合わせを整理。
02
毎回ゼロから迷わないための判断軸
“何となく”ではなく、
どこを見て合わせればいいかがわかる。
03
ベーシックな服でも
垢抜けて見える
永遠の配色ルール
抜け感、軽さ、上品さを作るための
基本をまとめています。
04
買い足しアイテムを
選ぶときの視点
今のワードローブに何を足すと
使いやすくなるか、考え方がわかる。
ガイドの中身を一部ご紹介。
こんな人に
おすすめ。
ベージュを着たいのに、着回しに迷う
色の組み合わせが合っているのか
自信が持てない
無難で終わらず、
上品に見える配色を知りたい
毎年春に使える
ベージュの定番配色を知りたい
買い足しアイテムを感覚ではなく、
選べるようになりたい
こんな方には向かないかもしれません。
-
春の全カラーをまとめて知りたい方
-
ベージュ以外の色をメインで知りたい方
-
トレンド情報を幅広く一覧で見たい方
-
コーデ写真だけをたくさん見たい方
なぜこの価格なのか?
なぜその”型”なのか?
このガイドは、
ただ春のベージュ配色を
並べたものではありません。
BYKstyle(SNSアカウント:Daily outfit ideas)を
運営する私は、SNSでコーデ提案を続ける中で
約3万人のフォロワーの方が
どんな配色に惹かれやすいのかを見てきました。
また、私自身、約10年アパレルに関わる中で
時間が経ち流行が変わっても
『上品に見えやすい配色の基本』は
大きく変わらないということを
実感しています。
このガイドでは、そうした中で見えてきた
昔から今も変わらず、
これからも使いやすいベージュの
『厳選した定番の型』をまとめました。
今年の春だけで終わるものではなく
春にベージュを着るたびに
戻れる判断軸として使える内容です。
FAQ
















